東レエンジニアリングのCSR活動

東レグループが目指す「社会の発展と環境の保全・調和に積極的な役割」「すべてのステークホルダーにとって高い存在価値」「持続的な事業収益拡大を実現」を果たすべく、東レエンジニアリング(株)では、「事業拡大とCSR は車の両輪」という考え方のもと、CSRを推進しています。また、社員一人ひとりが社会的課題や変化に対応する力を培い、行動することが、「新しい価値の創造を通じて社会に貢献する」ことにつながるものと理解しています。

経営理念

経営理念

関連情報

経営戦略

経営戦略

CSR

東レエンジニアリング(株)では東レが定めるCSRロードマップにのっとり、自社におけるCSR活動を定義し、取り組んでます。

CSRガイドライン

東レグループでは、下記の10項目からなるCSRガイドラインを策定しています。そして各項目を、企業理念に基づく「新しい価値の創造」と、CSR推進において広く普及している「ガバナンス」「社会」「環境」の4つのカテゴリーに分類しています。CSR活動の推進を経営理念の実現そのものと考え、このガイドラインに基づき、計画的にCSR活動を進めています。

CSRガイドライン4つのカテゴリーとの対応

第6次CSRロードマップ目標

CSR戦略

  1. 社会的課題に対する対応力の向上
  2. グループとしてのCSR活動の推進強化
  3. サプライチェーン全体におけるCSRの取り組み強化
  4. ステークホルダーの期待に応える活動の推進